2009年12月30日(水)

2009年12月の読書メモ 

無気力の心理学―やりがいの条件〔B+〕
そのケータイはXX(エクスクロス)で〔C-〕
オイレンシュピーゲル壱 Black&Red&White〔B-〕
SEED1〔A-〕
人はいかに学ぶか―日常的認知の世界〔A-〕
Q.E.D.―証明終了25〔B〕
終わりと始まりのマイルス1〔A-〕
「社会調査」のウソ―リサーチ・リテラシーのすすめ〔A〕

今年最後の月は、以上の8冊でした。先月と同じ冊数です。希望どおり。読むだけならばもっと増やせそうですが、感想を書くとなると、あまり多くても大変そう。文章を考えたりするの遅いしね。

新書、小説、漫画を数冊ずつ。これで随筆やノンフィクションが加われば、バランスが良くなるのかな。新書だけでなく、易しめの専門書も読みたいなあ。その手の本は、たいてい高いなのが難点です。そういえば単行本の小説もだいぶ読んでないなあ……。

評価Aが多いです。少し判断が甘かったのか、それともたまたま良い本を選んだのか。まあ両方かもしれませんが、満足のいく一ヶ月でした。


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[ 2009/12/30 20:58 ] 月別まとめ | TB(0) | CM(0)

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